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オネスト情報
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【り ん ご】
褐斑、スス病、シンクイムシの防除期です。散布間隔を空けず、薬剤が十分に掛かるよう散布し、防除に努めて下さい。又、樹冠内部まで光が届くよう、新梢の間引きや摘芯作業、着果量の点検も行いましょう。

【西洋なし】
●園地の草刈り後のダニの発生に注意が必要です。注視、観察に努め、尻部の越冬ダニを防除しましょう。

【ぶ ど う】
●収獲後のべと病、褐斑病対策として、ICボルドー66D 25倍を散布しましょう。

【さくらんぼ
●9月中旬頃は、コスカシバの防除期です。タイミングを逃がさずに散布しましょう。
●樹脂細菌病対策で、ICボルドー66D 40倍を、幹を中心に丁寧に散布しましょう。

【も   も】
せん孔細菌病の多い園地は、収獲後早めにICボルドー412 30倍を2回散布しましょう。(1回目収獲後・2回目7〜10日後)
●お礼肥⇒収獲後早めにエムアイ化成 2袋を施用しましょう。









海藻エキスとビタミンの働きで着色促進!品質アップ!






さくらんぼ、つがる、中生種にと大好評を頂きましたモーニングA。いよいよふじに登場です!!


≪9月下旬≫ モーニングA      500倍
ストッポール    1,000倍
≪10月上旬≫ ◎前回より1週間後頃
モーニングA      500倍
    ※すす病対策の農薬混用可










【中生種】 9月上旬 3〜4袋/10a
【晩生種】 9月上〜中旬 3〜4袋/10a
紅輝着色促進・品質向上・糖度アップの効果を発揮します!







アグロエキス2号 500倍
グローモアS 1,500倍
※収穫45日前頃から3回散布(混用可)


※海藻エキス(グローモアS)の効果
葉や果実の未消化チッソ(硝酸態チッソ)を消化させ、果実の水腐れを防止し、玉の肥大と糖度の高い果実に仕上げます。









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