大友屋の過ごし方
大友屋での過ごし方
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ようこそ大友屋へ。
ここ肘折温泉は、誰もが懐かしい風景やゆったりした気分に浸れる所。
1泊でも2泊でも、のんびりとした時間をお過ごしください。

イメージ 15:00 チェックイン

お部屋に入り旅の荷物を置いたら、1階の「囲炉裏」でまずは一服。
玄関脇にある懐かしい民家のような囲炉裏を囲んで、コーヒー(インスタント)やお茶で一服。これからの散策の計画を話し合ったり、主に旅の相談をしてください。

15:30 まずはひと風呂 イメージ

旅の疲れと垢を落としに、まずはひと風呂。
こんこんと湧き出でる肘折の湯にこころまでが解きほぐされます。それもそのはず、肘折温泉特有の“メタケイ酸”が多いのでリラクッス効果が高いのです。

イメージ 15:30〜17:00 ぶらり、肘折散策

1周1時間もあればおおよそが回れる肘折温泉。
宿から徒歩5分程にある「源泉公園」まで歩いたら、近くにある「羽賀だんご店」の手作りだんごを片手にのんびりと散策開始。 銅山川のせせらぎや4つの橋が独特な風情を醸し出しています。

17:00〜18:00 肘折温泉発祥の地、「上の湯」 イメージ

宿から歩いてわずか1分ほどにある共同浴場「上の湯」。
暖簾をくぐり地元の常連さんとご一緒に。旅の話や昔話に花を咲かせ、肘折ならではのあったかい会話を楽しんでください。
透明な湯がすがすがしい気分にしてくれます。

イメージ 18:00〜19:30 夕食は肘折ならではの”ごっつぉう”料理

お食事は気兼ねなく語らえるお食事処で。
ボリュームにびっくり。山の中の宿ですから、全てが手作りです。
派手さはないけど、美味しさには自信があります。
ご希望があれば客室でもお食事可能です。

5:00〜6:00 肘折名物「朝市」(4月末〜9月の5:30〜7:30/10月〜11月末の6:00〜7:30) イメージ

肘折温泉に来て、これを見なければ始まらないのが「朝市」。
通りにずらりと並んだお店の数にびっくり。威勢の良い掛け声と、カラコロと鳴る下駄の音。縁日の様なにぎわいです。

イメージ 6:15〜6:45 貸切風呂「なごみの湯」の朝ぶろ(無料)(先着順/6:00〜22:00)

日差しを浴びながら朝の入浴を。明るい広々とした浴室は木の香りも新しく心地良い。
肘折の温泉を独り占めする、大友屋ならではの贅沢なひとときです。

7:00〜8:00 これぞ日本の朝食 イメージ

シャキシャキの採れたて野菜のおひたしや、熱々の焼き魚。
決して高級ではございませんが、鮮度の良さと作りたての美味しさはどこにも負けない逸品ばかり。

イメージ 10:00〜10:30 お出かけ前に「囲炉裏」で一服

本日の旅の予定話に花を咲かせながら、ごゆるりと。
よろしければ主とも談笑を。

11:00 レイト・チェックアウト イメージ

急かされる事のない、余裕のチェックアウト時間です。
肘折散策のお時間があるようでしたら、お荷物はフロントでお預かりいたします。
近くの名所のご案内もいたしますので、お気軽にお申しつけください。